時短動線で"ゆったり時間"を

RELAXING05 時短動線で"ゆったり時間を"

家事、育児、仕事で毎日バタバタ。
時間が足りない...でも、家族の時間も自分の時間もほしい...。

忙しい中にも"ゆったり時間"を作りだす秘訣をご紹介します。

時短が叶う 回廊設計4つの秘訣

ぐるり回廊動線

Point 01 ぐるり回廊動線

ただいま、とリビングドアを開けたら、キッチンの横を通ってパントリーへ買い物した荷物をしまう。洗濯が終わったら幹太くんやランドリースペースで乾かした洗濯物をファミリークローゼットにしまい、洗面脱衣室を通過してダイニングキッチンへ。

キッチン、パントリー、洗面所、ランドリースペース、ファミリークローゼット――ここをぐるぐると回れることで、家事の「ムダ動き」ゼロに。家事動線を最適化することで、行き来する時間をグッと短縮。

安心から生まれる心の余白

Point 02 安心から生まれる"心の余白"

キッチンから見渡せる、小上がりの畳コーナーでは、子供たちが遊んだり宿題しているのを見守れます。家事をしながら目が届くことで安全を確保。叱らなくても良い心の余白も生まれます。

ぐるり回廊動線

Point 03 まるっと収納

ランドリースペースからつながる広々ファミリークローゼット。洗濯物を各部屋に運ぶのってとっても面倒くさいもの。

お子様が小さいうちは特にお着替えも片付けも1階で全て済ませたい!そんな希望が全て叶うのが「ファミリークローゼット」。

家族の衣類をまるっと一か所で管理できるのは究極の時短です。

秘密の隠れ家

Point 04 秘密の隠れ家

階段下のスペースを最大限利用し、リビングの一画に小さな隠れ家。見守られながらも集中して遊べる空間。おもちゃが散らかりにくいから急な来客でも安心です。

また、パパ・ママの作業部屋にもなり、使い方は多様です。

Menu
PageTop